出演アーティスト

命の渚コンサート2019出演アーティスト

■栗田裕希BAND

兄の影響で80年代MTV全盛時代の音楽に影響を受ける 90年代ハードロック、ヘヴィメタルの影響を受け高校生の時にバンドを組んだ 大学生の時に、当時の関西大学一部文化会軽音部の部長、灘本先輩から ダニーハサウェイのライブアルバムを勧められて ブラックミュージックに魅了され、卒業旅行はニューヨクハーレム、教会や 生活に根付いた黒人音楽に魅了される。 サラリーマン時代に出会ったブルースバーHonky Tonk#7にて ブルースに魅了された。 29歳で脱サラから音楽の道に本格的に入る。 アメリカ、ルイジアナ州ニューオリンズ〜メンフィス〜ナッシュビルの3ヶ月のステイを経て ローカルミュージック、地域に根付いた音楽シーンについて興味を持つ。 30歳より本格的な音楽活動開始。 独自でブッキングイベント、「ジュークジョイントへ行こう♪」を毎月第一土曜日に高槻t-trueにて開催。 2017年5月に100回目を達成。 3ヶ月に1回、名古屋でも開催。 名古屋発のソウルシンガーORITOさんの死 ブルースギターリスト塩次伸二さんの死 Honky Tonk#7時代に出会った、最強のギターリスト、KEN中島にCD制作を相談 KEN中島没後、 2012年8曲入り 1st Album『Brand new life』をRAW TRACKS Label から発売 ローカルシーンの祭典、「有名ちゃうけどめっちゃええ曲ありますねん」をテーマに 2014年服部緑地野外音楽堂にて 「命の渚コンサート」主催 今年で6回目を迎える。 2014年2014年11月6日~17日 香港ツアーを the wanch、G&Vmusic café、Peel fresco、Orange Peelにて行う。 2017年 大阪、心斎橋FootRock&BEERSオーナー就任 2018年 大阪、松原市にライブバーFreeportalオープン 1978年5月12日生まれ A型。 – Hiroki Kurita: Passionate musician – sings soul / blues covers & original tunes with simple lyrics. Started energetic live activities in Osaka Japan since 2008. Released the 1st album “Brand new life” from RAW TRACKS Label in April 2012, with a great help from cool musicians – Ken, Yoshi, and Tomo.

■歌屋BOOTEE

上田正樹でも有山淳司でもない、憂歌団とも違う”音” ”空気”を持つ歌屋BOOTEE。切なくてどこか滑稽、粋がっているのにカッコ悪い、悲しいのにわらってしまう。。そんな人生のほろ苦さとしみじみした感情を醸し出す歌謡ブルーズデュオ。

■松本誉臣

命の渚コンサート立ち上げにも関わり、初回から出演。2016~2017年にはトリを務める。「アンダーカバー」というバンド解散後、ソロ活動開始。自身の活動の傍ら楽曲提供やレコーディング、ミックス、プロデュース等もこなす。文学的な歌詞と美しいメロディで叙情的な世界観を奏でる。
バンドメンバー
松本誉臣(Gt/Vo)東島悠起(Gt/Cho)
Ami(Ba/Cho)岡本幸三(Dr)

■ハニカムズ

大阪を中心に活動中の社会人バンドです。時にはアコースティック編成でも演奏し、場所を選ばず活動しています。
親しみやすい楽曲を丁寧に演奏して、気持ちをお届けします!

■Funky Move

2001年、師匠であるレイ(R-LOCKS/Dr.SOUL)のproduceによって結成。日本最大級のダンスコンテストJAPAN DANCE DELIGHTのFINALに二度進出(2002年,2005年)。 2011年よりFUNK BAND”KING-B STIRRERS”とコラボLIVE開始。 2012年、2016年、LIVEとDANCEとDJのイベント“All you need is FUNK!”を主催。 2014年の第一回から命の渚コンサートでは唯一のダンスチームとして毎年出演。LOCKINGを中心としながら「音を楽しむ」ことを大切に様々な要素を取り入れつつSHOWを展開。 メンバーそれぞれ職業、家庭を持ちながらマイペースに活動を継続中。今回はチキン・シウ・タカジン・フジモンの四人に加えてゴカンが初参加。

■山下タット


19歳の頃から洋楽を中心としたSoul、R&Bなどを歌うシンガーとして活躍。その後、病気療養のため音楽活動を休止。療養中に日本語で歌う大切さを知り、日本語でのオリジナル曲作りを開始。現在は、再びシンガーソングライターとして表舞台に立ち活躍中。

■まえだけんた & ジ・アッシュトレイズ

2016年にシンガーソングライター”まえだけんた”を中心に結成されたバンド。様々なジャンルを吸収したジ・アッシュトレイズのサウンドに乗せて、日々湧き出る感情をまえだけんたが力強く歌います。

■バーカーズ

シカゴを思わせる伊丹のブルースバー”Fool’s Paradise”で2011年に知り合った中年のオッサン二人組!ギターボーカルのバルタン松尾とハーモニカボーカルのカズヤンで活動するもバルタン松尾の酔っ払いが余りにも無茶苦茶なので一旦絶交する!
その後”Fool’s”でお酒の勢いで音合わせをしてから活動を再開する運びとなるが2人での演奏に限界を感じベースが加入し”1stアルバム 老眼鏡ブギ”をリリース!その後、ベース脱退後に左海寛がサポートベース出参加、2018年10月に正式加入となる。3人組になった、このオッサン達が醸し出すバーカーズワールドは笑でいっぱいのステージである!中でもお酒で失態の数々の話は大爆笑である!伊丹の駄目な大人代表とも言えるバーカーズが命の渚コンサートに出演!益々京阪神で精力的に活動中!

■Pororoca Lindo

ポロロッカ・リンドは、2013 年春に大阪で結成されたジプシー&アイリッシュ・パンク・バンド。“パチャンガ”、“ゴーゴーコンビ” などで活躍してきたボーカル&ギターのゴーゴー木村を中心に、オリエンタルバンド “蛇道 -JADOH” のアコーディオン奏者の筒井進吾、ジプシージャズ・バンド “モンデュー” などで活躍するヴァイオリニストの奈倉翔、元パチャンガのリーダーでベースの高橋つね、
ロックバンド Tam Tams で活躍するドラムの KOUSUKE Jr とギターの TAMROCK ら、それぞれが違ったジャンルで活躍してきた 6 人のツワモノ 達が集結した強力バンド。
2013 年 7 月『まかりとおす』でCDデビュー!
2014 年 5 月、初のフルアルバム『酔っぱらいのカーニヴァル』発売。
尚、「酔っ払いのカーニバル」はタワーレコード新宿店にて
異例のセールスでワールドミュージック部門売上1位となる。
現在 定期的なワンマンライブとイベント中心に活動中。

■すのう(The Goose Goes South)

「貴方の心の片隅に小さな痼を遺す唄を。」

■KYOTO BLUES POWERS

関西を中心に幅広く活動するメンバー5人が2016年、入道とのライブをきっかけにバンドとして活動をスタート。70年代、京都のブルースシーンを牽引していたミュージシャンとも交流が深く、当時の熱い思いを引き継ぐメンバー達がまた京都からブルースを発信していく。定期的に関西でライブを重ねながらブルースシンガー入道の協力の元2019年2月1stCDをリリース。全国ツアーを開始

■天然デンネンズ

ギター高藤昌幸  ボーカル勝見智子

景色の浮かぶメロディ、言葉を大切に創るオリジナル曲は、多方面で支持されている。2018年 いのちのコンサート主催開催。

■Arpeggio Stroke The Westin Harmonics

「アルペジオ ストローク ザ ウエスティン ハーモニクス」長ったらしい名前をつけたがために非常に覚えにくいので、略して『アルスト』と呼ばれる。2009年12月、某ライブハウスで約8年ぶりに再会した「サカイアキラ」と「鶴田晋一」。二人の同級生は息投合。2010年3月に結成し同年4月に初ライブ。その後も大阪を中心にそれぞれのソロ活動と共に並行し活動。来年10周年を迎える。

■ザ☆キャバレー

汗と涙のロックンロールバンド。 2000年代初頭の青春パンクバンドブームの中、孤軍奮闘ロックンロールを貫き、関西を拠点に世代を代表するバンドとしてロックシーンを牽引した。 メジャーから2枚のアルバムを発表した後解散。 ドラムス コンドーシンジの闘病中、 2014年に活動を再開。 躍動する日本語による歌詞、心を揺さぶるリズムとメロディーで、色褪せる事ないロックサウンドとそのステージで老若男女問わず幅広く支持されている。

■MyKeys

マエダケンタロウ(Vo.&AG.)
佐賀県佐賀市出身
山地恒太(Ba.&Cho.)
奈良県出身

2013年4月結成
ギターとベースの彩り豊かなアンサンブルとどこか懐かしく哀愁を連れてくる歌声で都内を中心に全国ライブツアーなど行うユニット。2016年11月9日キングレコードより1st album「4.5 Groovin'(ヨンテンゴグルーヴィン)」でメジャーデビュー。2017年FM佐賀開局25周年のテーマソングに同アルバムより「佐賀弁」が起用される。

■生越優花

関西を中心に活動中。合言葉は、”三度の飯より酒が好き”ゆったり、ほっこり、しっぽりと今宵もお楽しみくださいませ。

■シーガン山下&キャットモーニングSHOW

奄美大島 加計呂麻島をルーツシンガーソングライターのシーガン山下は故郷 奄美をバックボーンとした南国情緒溢れるリズムと心に染み入るヴォーカルで島唄はもとよりソウル、ブルース、レゲエなどジャンルを超えたオリジナル曲で、全国のシーガンファンを魅了し続けて活動中!
今回共演のキャットモーニングSHOW‼️
1993年に1年間米国🇺🇸ニューオリンズとシカゴでブルースハープの修行をした羽田ネコハチ純と音大を卒業したも、日本では珍しいブルースピアノ奏者として引っ張りダコの滋賀は大津在住の大谷朝子とこのユニットで今年の命の渚コンサートを盛り上げますので、何卒よろしくお願い致します!

<過去の出演アーティスト>

 

2019年10月27日(日)に服部緑地野外音楽堂で行われる命の渚コンサートの公式サイトです。